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■ 「2006年安全討論集会」を開催しました!(2006.05.19掲載)
「2006年安全討論集会」を開催
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平成18年3月10日、「2006年安全討論集会」を東淀川勤労者センターにて開催しました。
当日は、JR東海ユニオンをはじめ関西サービック労組、関西開発労組、東海パッセンジャー労組、東海ツアーズ労組、東海キヨスク労組、新生テクノス労組、ジェイアール東海物流労組のJR東海連合傘下の各単組が一同に集い、安全を追求する討論集会となりました。
冒頭、織田東海連合関西地区連絡会事務局長(JR東海ユニオン関西地本委員長)より「昨年発生した福知山線脱線事故等を教訓に安全の取り組みを強化している最中、3月1日京都駅シャッター事故が発生した。事故により亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、今後各職場において引き続き事故撲滅に向けた安全総点検を精力的に取り組んでいく。地本としても不断の努力を行っていく決意である。」とのあいさつがあり、集会参加者とともに安全への限りない挑戦と決意を再確認しました。
また、各単組代表より2006年春闘要求について決意表明が行われ、最後に谷 東海連合関西地区連絡会会長(関西サービック労組委員長)の団結ガンバローで締めくくりました。
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■ 「第20回定期地本委員会」を開催しました!(2006.05.19掲載)
第20回定期地本委員会を開催
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平成18年2月25日「第20回定期地本委員会」を東淀川勤労者センターにて開催しました。
今回の委員会では主に「昨年末に提案された新人事・賃金制度」、「昨年春に改正された運輸系統社員運用」、「2006年春闘(ベア、夏季手当の満額獲得)」、「各職場からの環境改善や安全問題」について各委員から発言がされ、熱い議論が交わされました。
その後、提起された2005年度上期経過報告、下期活動方針を満場一致で承認、織田委員長の団結ガンバローで締めくくり、定期地本委員会は成功裡に終えました。
また地本委員会終了後、政策研究発表会(関西地方本部版)を開催しました。今回のサブテーマは「安全と共生」。各部会の発表によりサブテーマに一番相応しい発表部会を5月26日の第13回本部政策研究発表会(清水テルサ)へ選出します。以下は各系統部会の発表件名です。
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■ 「政策研究発表会」を開催しました!(2006.05.19掲載)
政策研究発表会(関西地方本部版)
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(非現業部会) お客様の視線に立ったサービスについて
(工務部会) 地方自治体とのタイアップによる新幹線のセキュリティアップ
(車両部会) 分煙化の推進による快適な職場づくり
(運輸部会) 車内多目的室フリースペースの拡大について
(営業部会) エクスプレス予約カードへの提言
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織田関西地本執行委員長
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来賓挨拶 水嶋中央執行委員長
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京都駅分会 小川委員
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大阪第一車両所分会 松浦委員
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大阪第二運輸所分会 廣山委員
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大阪第一車両所分会 平福委員
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名古屋車両所分会 吉川委員
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大阪電力信通所分会 福島委員
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大阪第三車両所分会 安達委員
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京都電力信通所分会 奥野委員
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新大阪駅分会 荒田委員
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大阪第一運輸所分会 小森委員 その左大阪第二運輸所分会 中尾委員
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工務部会 下御陵特別委員
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